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    2006

09.12

« Day 29 »

血液検査とSonogram。
左の卵巣にシストが2つ。
ドクターは「シスト」とおっしゃっていたが、ネットで調べてみたら排卵されなかった卵胞がそのまま残って育ってしまう事があるそうだ。

血液検査の結果はFSH=2, E2=212
FSHが2って、高過ぎるのも良く無いだろうけど低すぎるのはどうなんだろうか…。

バースコントロールピルは9日に飲み終えたが、生理の来る気配は無し。
とりあえずこのまま様子を見る事になった。
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    2006

09.04

« Day 21 »

リセットの為本日から6日間9/9迄、ピル(Yasmin)を2錠服用。

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    2006

09.01

« Day 17(採卵) »

IVF3度目にして初めての無麻酔での採卵。
家で痛み止めの薬を飲んで、クリニックで受付後に精神安定の為のバリウムを服用。

超音波で卵胞がまだあるか確認後、処置室へ。
薄暗くて訳の分からない器具が沢山あって……何度足を踏み入れてもこの場所は恐怖感をあおられる。

今までだと、処置用ベッドに横になった時点で記憶がプツリと切れているのだけど、今回は30分前に飲んだバリウム(精神安定だそう)のせいか、多少フラフラするものの意識はハッキリ。
ドクターが入室し、これから行う作業について簡単な説明。

まずは子宮頸癌の検査のような感じで、クスコを挿入後子宮内を清浄しいよいよ採卵。
どんな痛みが待ち受けているのかと、心臓が飛び出そうな位緊張していたものの、なんともあっけなかった。
洗浄等の前処置の方が痛みというかきつい圧迫感を感じ、卵巣に針を刺した時等は気づかない程無痛。
卵胞が縮んでいく様は初めて見るので、なかなか面白い。

3つの卵胞は全て左の卵巣から。
そして結局、中身はゼロ。
ある程度予想していた事なので、とりわけショックも少なく、自分の衣服に着替えた後改めて、夫と一緒に医師から話を聞く。
卵巣が疲れているのかも、というのが医師の見解。
ホルモンレベルも悪くはないし、38歳という私の年齢から考えてもこれで諦めず次も是非チャレンジしてみて欲しい、と言われる。

ピルを本日から飲み始めて、卵巣を長めに休ませてみる。

これで最後と思っていたけど、またやる気が起きてしまった。
誰かが言っていた、不妊治療は底なし。止める勇気も必要だって、身を以て知った。

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    2006

08.29

« Day 15 »

血液検査とSonogram。
LHサージが上昇していて排卵間近との事。

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    2006

08.24

« Day 10 »

血液検査とSonogram。
FSH=7、E2は聞かなかったので不明。

本日からClomid(就寝前に1錠)を服用。
左の卵巣に11mmの卵胞があるとの事。
果たして中身があるのかどうか…。

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