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    2007

02.12

« サイクル前 »

2005年 3月
かなりの田舎の州だった為、実際の体外受精は隣の州へ。
そのクリニック迄は、車で片道7時間といった所。
採卵迄の血液検査やエコー(sonogram)は、州立大学にて検査。
この病院迄、片道3時間半…
次回の生理が始まる前までに、血液検査と卵管造影(HCG)を済ませておかなければいけない事に。
HCGは2度目なので余裕をかましていたのだけど、これが意外に痛かった…。数秒で終わった痛みだったけど、生理痛の10倍位の痛みがズーンときた。

血液検査は以下の通り

Estradiol(E2)卵胞ホルモン

FSH(生理開始2~3日目)卵胞刺激ホルモン-->卵胞を刺激して卵胞を育てるホルモン

LH黄体化ホルモン-->排卵を促すホルモン

Prolactin乳汁分泌ホルモン-->授乳をしている最中に高値を示すホルモンなので、これが高いと排卵障害がある

DHEAS男性ホルモンの一種

TSH甲状腺刺激ホルモン

Total testosterone男性ホルモンの一種

Hep B Surface AntigenB型肝炎
Hep C Panel
HIV 1,2
RDR/VDRL梅毒, 性病検査
Rubella Titer風疹検査
Blood type and RH factor血液型, RH
Serum Chlamydia Titersクラミジア検査
17-OHP17-ヒドロキシプロジェステロン
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卵胞刺激ホルモンについて


卵胞刺激ホルモン卵胞刺激ホルモンまたは濾胞刺激ホルモン(Follicle stimulating hormone, FSH)は下垂体前葉の性腺刺激ホルモン産生細胞で合成・分泌されるホルモンである。卵巣内でFSHは未成熟の卵胞の成長を刺激し成熟させる。卵胞は成長するとインヒビンを分泌しFSH産

2007/02/18(日) 19:41:26 | 脳の知識

卵胞刺激ホルモンとは


卵胞刺激ホルモン卵胞刺激ホルモンまたは濾胞刺激ホルモン(Follicle stimulating hormone, FSH)は下垂体前葉の性腺刺激ホルモン産生細胞で合成・分泌されるホルモンである。卵巣内でFSHは未成熟の卵胞の成長を刺激し成熟させる。卵胞は成長するとインヒビンを分泌しFSH産

2007/03/08(木) 11:26:18 | 健康食品の栄養事典


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