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    2007

03.07

« 移植 2日後 »

昨日今日と、これといった症状は無し。
基礎体温はつけていないので不明。

強いて言えば、今朝下っ腹のチクチク感で目を覚ました位。
これも気にし過ぎと言えばそうだし…。
今、婦人体温計が壊れていて使えないので試しに普通の体温計で計ってみたら36.5℃namida
駄目だこりゃ。

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    2007

03.05

« Day 17 (移植当日) »

FET=Frozen Embryo Transfer(凍結胚移植)

という訳で、凍結胚盤胞の移植でした。
11:00に血液検査して12:00に移植。
移植時、研修医らしき人が一人居てドクターはその人との会話に夢中
受精卵の状態なんかも、私自らが問うまでインフォメーションは一切無し。
施術後、ドクターと研修医の会話が途切れた一瞬を狙ってグレードを聞いてみると「グレードは『C』。クォリティは高くないねぇ。今回は成功する事を祈ってますよ~」と言い残して慌ただしく手術室を出て行った…。

部屋を移動して40分程ベッドに横になる。
途中、看護婦さんがやってきて引き続きエストレース2mgを1日一錠、プロゲステロン膣座薬を朝、晩摂取するように指示がある。
ホルモン値はとても良いので、注射は一切無しとの事。

今日の移植に関する資料と戻した受精卵の写真ももらったけど、写真を見てびっくり。
よくネットで目にしていた胚盤胞というよりも、フラグメントが沢山ある6~8分割あたりの受精卵にしか見えない…。
紙資料を見ると、Assisted Hatchingもやったようだ。
こういうのってやる前に私ら夫婦に一言言わないものなのかな。

もうどんどんクリニックに対する不満が膨らんでくる。

とりあえず重い物を持つ、走る、熱い湯船につかる、性交渉(オーガズム)等は禁止。「Take it easy」で過ごせ、との事。

あまりにお腹が減っていたので、帰り際にイタリアンレストランへ。
やっぱり美味しいものを食べると、イライラしてた感情もすっ飛んでしまいカフェイン抜きのカプチーノをすすりながら、やっと移植した実感が湧いてきてお腹なんかをさすってみたりする。

おかえり。
一緒に頑張ろうね。

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    2007

02.28

« Day 12 »

今周期は一切薬は飲まず、注射は打たずだったけど超音波で見た卵巣にはいくつかの卵胞が育ってて、ひとつは21mmにも達していました。

は~、とりあえずは自力で卵が出来てるんだとひと安心。
採卵したい衝動にもかられたけど、もうこれ以上金銭的余裕は無し。
凍結卵の戻しで最後と心にしっかりと決め、クリニックを後にしました。
それでもふと頭をよぎるのが、移植当日に融解出来ずキャンセルであっけなく幕を閉じるといういや~~なシナリオ
考えたくは無いけど、あり得なくも無い事態。
せめてお腹に戻したいなぁ。

E2=378

LH= 34

Uterine lining(子宮内膜の厚さ)=10.00mm

8:00pm&9:00om Nasal spray(点鼻薬)

本日より妊娠判定日まで
エストレース2mg/1day
プロゲステロン膣座薬 朝、晩/1day

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    2007

02.19

« Day 3 »

やっと月のモノがやってきた。
1日、2日目は非常に量が多かったのだけど、今日、3日目は「ナプキンいらないんじゃないか?」と思う程少量。

超音波で内膜の厚さを確認すると、5.5mm。
‥‥薄ッ

排卵までにもう少し厚くなって欲しいなぁ。

E2 =30

FSH=12

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    2007

02.15

« 足踏み状態 »

もうDay32、採卵してからは14日経とうというのに、月のモノが来る気配全く無し

あまり考えないでリラックスして過ごそうと思ってるのに、昨晩は看護婦さんから「うまく融解出来なかったので、移植はキャンセル。他のオプションを考えておいて下さい」とか言われてジタバタしているなんかみてしまった。
やっぱり頭のどこかで考えちゃってるんだよね。ふ~

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